一般社団法人日本福祉用具供給協会
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地域毎の活動

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大阪府
■大阪府ブロックでは平成30年3月24日(土)に資質向上研修会を開催しました。
事業内容
クリックで写真が拡大します。 2018年の介護保険制度改正に向けた動きの中、更に次の改正に向けて、福祉用具貸与事業所並びに福祉用具専門相談員が取り組むべき課題や方向性をテーマに、 講演会とパネルディスカッションを行い、約120名の方にご参加いただきました。
厚生労働省老健局高齢者支援課 福祉用具・住宅改修指導官 小林  毅氏を迎え、ご講演いただき、パネルディスカッションではコーディネーターとして住まいと介護研究所・所長谷口 昌宏氏、パネラーとして製造メーカー、セラピスト、福祉用具貸与事業所の代表者がそれぞれの立場に立った意見交換を図り、 有意義な時間を共有することができました。
京都府
■京都ブロック役員会開催
事業内容
クリックで写真が拡大します。平成30年6月6日(水) 京都ブロックで役員会を開催致しました。5つの報告事項と5つの検討事項について話し合いました。【報告事項】@リフトリーダー研修A住環境コーディネーター協会研修後援と案内B日福協ブロック長会議及び総会出席Cふくせん総会出席D駐車場整備の要望経過報告【検討事項】@京都府総合防災訓練ASKYふれあいフェスティバルB懇親会開催C産廃D第三者支援機構総会出席
■京都ブロック総会開催
事業内容
クリックで写真が拡大します。平成30年5月14日(月)18:30よりリーガロイヤルホテル グルマン橘にて総会を開催致しました。また総会後懇親会も実施致しました。22社の総数に対し、全社参加で総会を開催することができました。1号〜4号議案まで4つの議案を検討致しました。@平成29年度事業報告A平成29年度収支決算報告及び監査報告B平成30年度事業計画C平成30年度予算 
■京都ブロックにて役員会を開催致しました。
事業内容
平成30年4月2日(月)18:00から京都ブロックにて役員会を開催致しました。4つの議題について検討致しました。@総会の開催Aリフトリーダー研修B災害時協定C福祉用具サービス計画書選定提案書
■京都ブロック定例会開催
事業内容
クリックで写真が拡大します。3月12日(月)12:00〜14:00 京都ブロックの定例会を開催をしました。5つの議題を協議しました。@実施指導の報告A全国ブロック長会議の報告B5月総会の日程調整Cリフトリーダー研修のお知らせD各会員の近況報告
■京都ブロック新年会開催
事業内容
クリックで写真が拡大します。平成30年1月29日リーガロイヤルホテル 皇家龍鳳にて新年会を開催しました。また5つの議題を検討しました。@福祉用具の適切の貸与に関する普及啓発事業についてA就職フェア京都丹波福祉用具展示協力依頼B新会員紹介C新役員紹介D公明党新聞取材の件
■制度改正に伴う研修会開催
事業内容
クリックで写真が拡大します。平成30年1月27日(土)平成30年度制度改正に伴う「ふくせん福祉用具サービス計画」のリニューアルに際し、老健事業の内容を受け自主事業として独自に研修会を開催致しました。講師には厚生労働省 老健局高齢者支援課 福祉用具・住宅改修指導官の小林 毅氏、一般社団法人 全国福祉用具専門相談員協会 理事長の岩元 文雄氏を迎え、福祉用具専門相談員が取り組むこと、ふくせん福祉用具サービス計画書のリニューアルポイントを説明して頂きました。
■京都府 災害時における福祉用具等の供給に関する協定書交換式
事業内容
クリックで写真が拡大します。平成30年1月17日京都府庁にて京都府と災害時における福祉用具等の供給に関する協定書交換式を執り行いました。都道府県では3番目、市町村としては全国で105番目の協定になります。阪神淡路大震災から23年目のこの日に協定を締結することで、災害への意識向上に繋がる事を期待します。
■京都ブロックにて役員会を開催致しました。
事業内容
クリックで写真が拡大します。平成29年12月4日(月)18:00から京都ブロックにて役員会を開催致しました。以下の5点の議題について協議致しました。@福祉用具の適切の貸与に関する普及啓発事業についてA京都府災害時協定締結式B京都府防災訓練についてC就職フェア京都丹波福祉用具展示協力依頼D新年会の日時調整 また、防災訓練等で着用するユニホームとして防災ベストを作製しました。
■公明党 予算・税制要望並びに政策懇談会参加
事業内容
クリックで写真が拡大します。 10月7日(土)13:40〜京都東急ホテルにて公明党 予算・税制要望並びに政策懇談会に参加させて頂きました。
この中で4つの要望を提出させて頂きました。
@介護保険制度に関する要望
A市営住宅・府営住宅周辺の駐車場整備についての要望
B介護ロボット導入支援事業についての要望
C京都府下の災害時における福祉用具の提供協力に関する協定書締結先拡大についての要望
■京都ブロックにて役員会を開催しました。
事業内容
クリックで写真が拡大します。10月2日18:00より京都ブロックの役員会を開催しました。また、以下の7つの議題について検討しました。@公明党予算・税制要望政策懇談会A福祉用具の適切な貸与に関する普及啓発事業B京都府災害協定締結説明会C京都府防災訓練DSKYふれあいフェスティバル総括E公明党選挙応援F福祉用具の利用に関する効果研究事業調査 
そして定点観測調査について京都ブロックは特に注力し、ブロック一丸となって積極的に啓発と実施をしていくことを確認し合いました。
■2017 SKYふれあいフェスティバル参加
事業内容
クリックで写真が拡大します。9月16日(土)17(日)京都パルスプラザにて開催された2017SKYふれあいフェスティバル参加させて頂きました。日本福祉用具供給協会ブースではリハビリシューズやオムツ類など福祉用具の在庫一掃セール実施致しました。台風の影響もあり来場者数に不安を感じていましたが、大勢の方がブースにお越し頂き、大変賑わっていました。また、京都ブロックは、福祉用具の日のメモ帳、ブロック会員の名簿入りの福祉用具カタログを配り福祉用具の日をアピールしました。

■京都市と災害時における物資(福祉用具)の提供協力に関する協定を締結しました
事業内容
クリックで写真が拡大します。9月11日、京都市と当協会におきまして、門川市長様に臨席賜り、災害時における福祉用具の供給協定を締結致しました。京都市においては、国内だけではなく海外からの観光客の方も多く、災害時様々な課題があるそうです。緊急時に迅速な対応ができますよう、自治体の皆様、各関係機関の皆様との日頃からの連携強化にも注力していきたいと考えています。
 なお、このたびの締結により、京都府内では、7番目の自治体との締結となりました。
■京都ブロックの定例会を開催致しました。
事業内容
クリックで写真が拡大します。8月22日(火)15:00〜京都ブロックの定例会をスマイルケア本社にて開催致しました。
荒井理事より「福祉用具の利用に関する効果研究事業」における
『福祉用具の利用状況および生活機能の定点観測調査』の重要性を改めて案内頂きました。また、京都ブロックとしては福祉用具サービスが、ご利用者本人のADLの向上、及び、介護者の負担軽減に効果があることを示すためにも今回の定点観測調査を積極的に実施していくことを確認しました。

兵庫県
■関西災害時物資供給協議会総会へ出席しました。
事業内容
クリックで写真が拡大します。 日本福祉用具供給協会では、南海トラフ地震等の大規模広域災害に備え、行政や民間の多様な団体が災害時の物資の調達・確保と輸配送に係る課題を共有し、これに連携・共同して取り組むことにより、被災者への円滑な物資の供給並びに早期の物流・流通の回復を図ることを目的に設立されました、「関西災害時物資供給協議会」に参画(平成30年1月18日付)することとなりました。
 当協議会は、物流関係事業者、流通関係事業者、メーカー事業者、自治体等団体で構成され、現在65事業者・団体が会員として登録されています。
 上記に関連し、平成30年3月9日、平成29年度関西災害時物資供給協議会総会が開催されましたので、今後窓口を担当する兵庫県ブロックよりに出席致しました。
 南海トラフ地震、発災時の物資の供給体制について報告があり、大変貴重な情報をご提供頂きました。
和歌山県
■紀の川市と災害協定を締結致しました。
事業内容
 まず最初に、6月18日に発生しました、大阪府北部地方の地震による被害に遭われた皆様に、心からお見舞い申し上げますとともに、被災者の皆様の一日も早い復興をお祈り申し上げます。

 和歌山県ブロックでは、本日(6月20日)、紀の川市と災害時における福祉用具等物資の供給等協力に関する協定を締結しました。
 ひとたび大規模災害が発生すれば、高齢者を含めた多くの方々が避難所や仮設住宅での長期にわたる生活を余儀なくされます。
 いつ発生するかわからない大規模災害への備えに万全を期し、必要な方に必要な福祉用具を全国規模で確保し円滑に供給できますよう、ブロックとして各関係機関とも連携してまいります。 
 なお、和歌山県では6番目の締結となります。
■海南市と災害協定を締結致しました。
事業内容
 和歌山県ブロックでは、平成30年6月1日に海南市と災害時における福祉用具等物資の供給等協力に関する協定を締結しました。
 災害が発生した際、必要な方に必要な福祉用具を円滑に供給できますよう、日頃から連携を取りながら緊急時に備えてまいります。
 なお、和歌山県では5番目の締結となります。
■和歌山ブロックで資質向上研修会を開催しました。
事業内容
クリックで写真が拡大します。4月24日(火)17:00から和歌山市内のルミエール華月殿において資質向上研修会を開催しました。一般社団法人和歌山県社会福祉士会から玉置薫会長をお迎えし、「成年後見制度を理解しよう」と題してご講演を頂きました。
 私たちの仕事の現場でも、認知症高齢者や知的精神的障害で判断能力の不十分なご利用者が増えております。成年後見制度や日常生活自立支援事業を理解することで、よりご利用者やご家族に寄り添って行けたらと考えております。
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