京都府
■令和8年度公明党 予算・税制要望並びに政策懇談会出席
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公明党 予算・税制要望並びに政策懇談会参加しました。 日時:令和8年9月26日 13:50〜14:20 場所:京都東急ホテル 参加者:公明党 京都府本部代表 竹内譲様 衆議院議員 山本かなえ様 参議院議員 司隆史様 京都府府議会議員 山口勝様 京都市会議員 湯浅光彦様 京都市会議員 川嶋優子様 日本福祉用具供給協会 京都府ブロック長 荒井裕子 副ブロック長 川野大介 研修部会長 中山喬史 ブロック広報 谷川大輔 全国福祉用具専門相談員協会 京都府ブロック長 中川宏實 要望内容 1.福祉用具貸与上限設定における貸与価格の見直し 2.一部の福祉用具貸与に係る貸与と販売の選択制 3.特定福祉用具及び住宅改修支給限度基準額の引上げ 4.消費税(非課税の福祉用具のゼロ税率) 5.福祉用具専門相談員の教育・指導体制構築の国の支援
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■令和8年度京都ブロック総会及び意見交換会の開催
| 事業内容 |
日時:令和8年5月22日(金) 17:00〜 場所:リーガロイヤルホテル京都 たん熊北店 出席12社 委任状5社 欠席1社 議題:令和7年度事業報告 令和7年度決算報告及び監査報告 令和8年度事業計画 令和8年度予算 4議案が付議され、全件原案のとおり承認された。 また、総会の終了後意見交換会を実施。 [意見交換会の内容] �@生成AIの活用状況 �Aデータ連携の各社取り組み状況 �Bハラスメントの対策について
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■令和7年度長岡京市防災フェスタ参加
| 事業内容 |
日時:令和8年1月18日(日)10:00〜14:00 会場:長岡京市中央公民館・市民ひろば 長岡中学校グランド 長岡京消防署 参加者:荒井ブロック長 曽我様(スマイルケア) 谷川広報(トーカイ) 京都府長岡京市の防災フェスタに参加しました。車輪付きの担架や電動車いすWHILL等を中心に災害時に役立つ福祉用具の展示、試乗を行いました。当日は約3,000人の方々にご来場いただき、大変賑わっていました。
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■京都市との意見交換会参加
| 事業内容 |
公明党京都市議会議員のかわしま議員にご調整いただき京都市との意見交換会に参加しました。また、意見交換会を通じて行政と事業者の業務がより一層円滑に進むよう話し合う事ができました。 日時:令和8年1月14日(火)10:30〜11:30 参加者:公明党京都市議会議員:かわしま優子議員 介護ケア推進課:丹野担当部長、 山本介護認定給付事務担当課長 日福協京都ブロック:ブロック長 荒井祐子 副ブロック長 川野大介 広報担当 谷川大輔 ふくせん:京都府ブロック長 中川宏實 ブロック会計 長谷川敦 京都福祉介護用品協会:代表理事 須河昌史 副代表理事 池上圭介 理事 小林士郎 要望内容:�@住宅改修・特定福祉用具購入の申請方法の電子化について �A住宅改修のおける急ぎの際の手順の確認について �B迅速な住宅改修申請書類の処理(3営業日以内)を再度周知について �C住宅改修の対象部分の按分計算の見直しについて �Dカスタマーハラスメント対策窓口の設置について �E大型ごみ収集の対象範囲について
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■日本福祉用具供給協会京都ブロック意見交換会開催
| 事業内容 |
日時:令和7年12月5日(金) 18:00〜 場所:リーガロイヤルホテル京都 皇家龍鳳 参加社:11社 議題:京都市への福祉用具サービスに関する要望 �@住宅改修・特定福祉用具購入の申請方法の電子化について �A住宅改修における急ぎの際の手順の確認について �B迅速な住宅改修申請書類の処理(3営業日)の徹底について �C住宅改修の対象部分の按分計算の見直しについて �Dカスタマーハラスメント対策窓口の設置について 前回に引き続き事業所から複数の方にご参加者いただいた事もあり、より活発な意見交換が行えました。
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■SKY人生100年フェスタR7参加
| 事業内容 |
京都府ブロックでは、福祉用具の日の啓発事業として令和7年11月29日(土)・30日(日)の2日間、京都市勧業館みやこめっせで開催された「シニアに優しい企業展」に出店しました。 ロボット体験コーナーや会員事業所から持ち寄った福祉用具在庫一掃セールをしました。 「日福協」と背中に入った揃いのはっぴを着てブースに立ち「福祉用具の日」の名前の入ったメモ帳やクリアケースを来場者にお渡ししました。 毎年恒例になっている事もあり、リピーターの方から『毎年楽しみにしています』との嬉しいお声もありました。
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兵庫県
■ひょうご福祉用具・介護テクノロジーフェスティバル2026に出展しました。
| 事業内容 |
7月23日(木)、24日(金)の2日間、姫路市のアクリエひめじにて「ひょうご福祉用具・介護テクノロジーフェスティバル2026」が開催され日福協兵庫県ブロックとしてブース出展をしました。(協力会社:ヤマシタ、フランスベッド、ポート・リハビリサービス) 昨年同様約1000名以上の来場者(概算)でブースでも2日間合計40名程度対応いたしました。新たに貸与事業を行うがどうしたら良いか等の相談も有りました。学校の先生なども来られ「福祉用具専門相談員」を取るにはどうしたら良いかという質問も有りました。 非常に活気のあるイベントでした。
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■兵庫県と災害時における福祉用具の供給協定を締結しました。
| 事業内容 |
令和8年3月24日、兵庫県と当協会におきまして、「災害時における福祉用具の供給協定」を締結致しました。 近年は全国の至るところで集中豪雨や地震等の災害が発生する可能性があり、事前の予測も難しい状況です。災害が起こってからでは思うような供給活動もままならない状況となりますので、より多くの地域への供給が可能となる様、各自治体の皆様へのご案内、働きかけを今後も積極的に行ってまいります。 なお、このたびの締結により、全国で213自治体と協定し、兵庫県では 明石市、播磨町、南あわじ市、養父市に続き、5番目の自治体との締結となりました。
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